テレビのバックを額縁でウォールデコした海外みたいなリビング



テレビの背面に額縁をデコレーションしまくったイメージをご紹介します。
壁が寂しい印象でしたらこういった方法も活用してもよいと思います。

賃貸物件情報
面積LDK15畳
住所大阪府大阪市鶴見区
建物マンション3LDK
家賃11万円程度

リビング入り口のイメージ


まず最初はリビング入口から見たイメージです。
左手がダイニング、右手がリビング部分となっています。

ダイニングのイメージ


ダイニングのイメージです。
今回はチェアを使わず圧迫感の少ないベンチにしてみました。

ダイニングの収納


ダイニングのキッチンカウンターです。
下にもスペースがあるのでゴミ箱なども何個か置けます。

ダイニングのイメージ2


右奥がキッチンで真ん中がリビングの入口ですね。

ダイニングからリビングを見たイメージ


このようにしてみると、額に飾るアートワークは赤いものが無いほうが良いように見えます。

額縁は1、2辺を揃えて飾る


額縁を飾るときは隣の額縁と1、2編揃えて飾るとまとまり感が出てきます。
またテレビの後ろに飾る場合はテレビのサイズより小さいものを飾るとよいでしょう。

リビング部分のコーディネート


リビングの右側にはリビングボードをレイアウト。

リビングの全景


最後はリビング奥から見た全体のイメージです。

まとめ

今回のテクニックはかなり大胆ですが難しいものではないので、導入はしやすいと思います。
基本的に寂しいと思う壁に使えますので、テレビの後ろ以外でも活躍してくれそうです。
額縁を並べるときはランダムなサイズのものを、辺を揃えて飾ると統一感がでてスマートになるでしょう。
アートワークも隣同士は違う色調のものを飾ると良さそうです。

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