茶色部屋の差し色イメージ8パターン


ブランでまとめられた部屋は、格調が高い、オールドなイメージがつきやすいですが、差し色を工夫することによって、様々な印象を演出することが出来ます。
差し色はクッションなどで取り入れるので、アレンジしやすい方法です。

茶色部屋+ホワイト


ホワイトを差し色に使うと、程好くアクセントが効いて上品なイメージですね。

茶色部屋+ブラック


元々茶色で暗いので、ブラックは差し色として使いづらいですね。

茶色部屋+レッド


レッドを差し色に入れると暖かい感じと、高級なイメージがつきやすいかもです。

茶色部屋+ブルー


ブルーや水色などソフトな色を入れると、カジュアルでかわいい感じになりますね。

茶色部屋+グリーン


グリーンを差し色に使うと、素朴な印象が強くなる気がします。

茶色部屋+オレンジ


オレンジは、より元気なイメージがプラスされる感じです。

茶色部屋+イエロー


イエローの差し色はブラウンの明るい色といった感じでマッチしやすいかもしれません。

茶色部屋+ピンク


ピンクと茶色でバレンタインカラーって感じです。

まとめ

世間的にはナチュラル家具が主流だと思いますが、
今回のようにウォールナットなどダークブランでまとめた部屋作りに役立つと思います。
一色でまとめて差し色でイメージを調整する方法はやりやすいです。

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